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なんじゃあの女!!潮吹きだしたら止まらなくなって、俺までビチャビチャになっちまったよ(笑)でも、なんかおもすれぇぇぇぇwwwwwwhttp://buta-infr.net/ona/dwr2e0w/
皆さん、こんばんは。今、私は、自分の六歳の息子、ADHDで、発達障害の息子がいますが、私も、実は、少し自分が病んでいるのかもしれませんね。でも、我が家には、御本尊さまがいるんだから、信心のしていない人よりは、祈る可能性があるのだから、最後まであきらめないで、がんばりたいとおもいます。でも、なぜか、わたしは、がんばりすぎるのです。焦ってしまいます。焦ったって良い結果なんて、でるわけがないのに、皆さんも、病院だけを頼ったり、薬も大切だけど、薬も題目あげて、良い方向へむけば、自分にあった薬になります。いまわたしは、小さい六歳の息子にストラテラという、新薬がありますが、とてもきついくすりです。カプセルです。それをのむようになって、むすこは、保育園をいやがるようになってこまっています。小学校もこれから、はじまるのに、まるで、大人の出社拒否症になっています。なんとか、いま、公共の支援センターを頼りにやってみようとおもいます。題目あげて、勤行して。六歳の息子に三唱といっても、むずかしいなとおもいます。わたしも、病気だったころ題目がなんぎょうほうれんげきょうだった、うまく、だいもくが、あがっていなかった。これは、私の体験ですが、正しい勤行と、お題目が大事です。どうかゆつくりでいいから、たくさん題目あがらなくてもいいから、正しい勤行と、正しい題目をあげてください。よろしくおねがいします。きっと、よくなります。だいじょうぶですから。わたしが、精神分裂病を克服して。普通の生活してます。子供もうまれています。車の運転もできていますから。必ず治ります。
やっちゃんさん、こんばんは(^−^)「体験ほど強いもなはない!体験を語れ!!」ですね。金メダルは素晴らしいものです。しかし、オリンピックは人の評価ですね。その中の歩んできた過程を見れば、みんなが金メダルに値すると私は思っています。そのひとつ人にの失敗や成功の繰り返し自体が全て金だと思います。失敗を語ることも大切な体験。成功したことも大切な体験。学会はボロ自慢w成功したことより失敗にこそ人は共感できて、私だけがおかしな人間でないのだと安心できたりする。私の悩みは、私だけが特別おかしな人間でないのだ、同じ失敗をしている人がいて、そこから何かをつかんだ人がいるのだ。先駆者が道を開いていてくれている!勇気を持って進もう!「青年よ、悲しみを語り合おうではないか」この言葉が好きです。これは共鳴しながら、絶望へと向かうのではない。
創価学会の人の多くは○○だったけど○○したから良くなった。だから貴方も○○すれば必ず良くなる。と言った言動を見受けられます。日蓮さんは悪からんはいちじょう、良からんは不思議と思え。またてんじゅうきょうじゅという理論もあります。人の宿業を知らない人が人に対して言い切ることは出来ないと思います。分かるのは大自然法理、宇宙の法理を知り、相手に共感しうる人だけが、その苦しみを分かり、安堵の道に導くことが出来ると思っています。返って「必ず治る」という言葉は追い詰める言葉にもなります。創価学会の兄は私に薬を飲むなと言います。もし飲まなかったら、ほとんど寝ることができず、頭がぼーとして考えもまともにできない状態になることを伝えても、○○だから…と言って強要する言動があります。私は今、キリスト教の聖書を読んでいます。キリスト様は仏法のことを本当は知っていたのではないか?ただ、そのお生まれになった地域・国の民衆のキコンが整わないこと、自分の命が短いことを知っておられ、教えを「神から使わされた使者・メシア」ということにしておられたのではないかと感じています。自分ができたのだから貴方にもできるといった発言はつつしむべきだと思います。それよりも、相手を包み込むような愛情の言葉がとても必要なのではないかと思います。ちなみに、通算して1年以上精神病院に入院していますが、創価学会の兄や姉から電話やメールをもらったことは一度もありません。寂しいものです。
おはようございます。久し振りに書き込みさせていただきました。(↓でレスはしておりますが)私はパニック障害とうつ状態で於保先生にお世話になっています。女子部のヤングリーダーに任命された矢先にパニック障害を発症しました現在はパニック障害の症状は一切なくうつ状態の症状だけです。薬も量が増えたり種類が変更になったことはありましたが、2種類の常用薬と1〜2種類の頓服薬で経過しています。最近、感じることは自分は幸せだなと言うことです。今日より明日、日々もっと幸せになりたいと願っています。私にとっての一番の支えになっているのは母の存在です。病気になった私を受け入れ理解し支えてくれています。父がどう思うかが病気になった時とても心配で不安でした。けれど、父も受け入れ理解しようとしてくれています。本当に、ありがたく感謝の思いでいっぱいです。その事を母に話したら「親なんだから、受け入れるのは当たり前」と言いました。本当に両親の娘に生まれてきてよかったと心から思います。昔母から「親子はお互い選びあってる」と言うようなことを言われたことがあります。今私は、自分が両親を選んだんだと感じています。私が病気を発症したころ、母は「あなたに○○家(父の家系、正確には父方の祖母の家系)の宿業を背負わせてしまった」と泣きました。家系の宿業というものがあるのかは勉強不足で私には分かりません。ただ、確かに父の兄や父方の祖母の妹と色々とありました。でも、2人と比べると私は非常に軽く転重軽受の功徳と感じています。やっぱり信心はすごいと改めて感じる今日この頃です。だから、もっと信心に励まなきゃと思いながらも中々実践出来ずにいます。題目もあがらないし、会合にも行けません。会合は怖くて行けません。病気になる前はあんなに参加していたのに…でも、病気になったからこそこんなにも両親へ感謝できるようになったので決して病気になったことは無駄だとは思いませんし、意味のあることだと思っています。病気で苦しんだことは今の仕事の上でも役に立っていますし。すぐに気持ちが落ち込んでマイナス思考になることも多々ありますが、焦らず、ゆっくりと半歩でも前進していけたらと思います。
Keiさん、おはようございます。パニック障害の症状無くなったのですか。おめでとうございます。大変うれしい知らせで喜びを分けてもら多様で、私も嬉しいです。昔母から「親子はお互い選びあってる」と言うようなことを言われたことがあります。>私は、先ゆく仲間(大先輩)に「あなたが親を選んだのです」そう言われて、考えた結果から、我が子も私を選らび、私も我が子を選んだのだと言うことに気がついた時に、子どもたちに「ママを選んでくれて、ありがとう。ごめんなさい」心から感謝し、謝罪をしたことがあります。それを境に、娘と理由のわからない溝の部分を娘が少しずつ話してくれるようになりました。私は、今私の周りにいる方たちは、互いに出会い何かしらの約束をしてきて巡り合っているのだと信じるようになりました。そう信じると、腹立たしいこともありますが、出会った人に必ず感謝できる時がやってくるようになりました。Keiさんのご両親も、Keiさんに感謝の心で接していることが伝わってきます。よい家族ですね。あるところでこんな言葉を教えていただきました。「ゆっくりやろう、でもやろう」前進できないで、休息をしている時は様々な栄養を蓄える時なのだと感じています。体力という栄養、心のエネルギーのために栄養、頭はクールダウンして次の学びを得るために休む。Drに教えていただいたプラスの言葉を沢山見つけて、日々身につけて行きましょう。
シリウスさん、こんばんは。そして、ありがとうございます。パニック障害の症状はもう6年程ないんです。発症後1年半程して於保先生のところに通院を始めました。その日からピタリとパニック発作が完全に消失しました。薬も前医で処方されていたのと全く変更はなかったのに、びっくりしました。唯一、残っていた予期不安の症状もその3ヵ月後には消失しました。於保先生はすごいですね。最近、母から「お母さんの子に生まれてきてくれてありがとう」と言われました。嬉しかったです。きっとシリウスさんのお子さん達も嬉しかったことと思います。私も「お父さんとお母さんの子に生まれてよかった」と伝えました。さらに私自身、また新たな気持ちを持てるようになりました。この病気になったのが父や母ではなく私でよかったと。少しずつ前進できてるのかなと思いつつ、でも婦人部の方からのメールが苦痛だったりして…昨年転居し、新しい地区での同志の方はどのような方なのか分からず、病気のことも言えずにいます。以前の地区では理解のある方もいましたが、そうでない方もいました。仕事をしてるんだから活動も出来るはずだと。どのようなタイミングで伝えていけばいいのか悩むところです。
こんばんは転居するのは大変なことですね。学会に入って間もなくの功徳で今の場所に引っ越しましたが、見知らぬ土地に来て、買い物をどこですればよいのかも分からず、日常生活にも困っていた私に「仕事を早く片付けたいのなら忙しい人に頼めと言うので、新聞啓蒙お願いします。」うつ病うどころかね・・・・・。おぼDrは、こんなこと言ってました「本音で話さないから嫌われる」同苦できた時代と今現在ではかなりのギャップがあるのではないでしょうか?戦後の時代は誰もが同じ様な、貧乏 病苦で苦しんでいる方が大勢いられた。つーと言えばかーで通じた時代であると思います。私は今の現代は同苦ができる世の中なのだろうか?疑問があります。私ははっきりと言えば、個々が多様化する中で同苦はできません。しかし、共感はできます。心と心の接触が必要な時代だと思います。
だいぶ調子がよくなってきたので、子供をつれて久しぶりに会合参加してみました。支部単位の会合だったので、少し多くの人数だったせいなのか、同じ年くらいのヤングの方が頑張っている姿をみて、比べる必要もなにのにくらべてしまったり、幹部の勢いのあるお話に圧倒されてしまい、少し気持ちが重くなってしまいました。 まだよくなっていないのか、それとも気持ちの問題なのか・・。よくわかりません・・。 私は信心して私自身も幸福になって、家族も周りの人も幸福になっていって欲しい、人の幸福も祈れる自分にそんな人になっていきたいのに・・。 アラサーに成って、改めて、自分の使命はなんなのかな?と最近思います。 残りの人生どう生きたいのか・・。
しろたんさん、こんばんは。うつ病を骨折に例えるのなら、ちょと調子が良くなったのなら医者がまず進めるのは、いきなり外に出るのではなく、ひたすら、生活内でンリハビリではないでしょうか?走者ならば、まだまだスタートラインの前の自主トレ、その後にスタートライン前での準備体操と、確実に一歩ずつ進むのではないでしょうか?心の病気はとても厄介です。骨折していて、その後骨がくっつき始めている状態で無理すれば、もう一度くっつくまでには倍の時間がかかってしまう。無理して動けば、その部分が炎症を起こして、かなりの痛みを感じます(経験者)しかし、心の病では、少し気持ちが重くなる(辛いことばかりになれて、心が鈍感になっている)で大したことではないのか?と回避してしまう。しろたんさん、用心に用心を重ねることに越したことはありません。スタートライン前の準備体操も済んだと言えるようになってから、もう3カ月辛抱してから会合に出ませんか?行きたい気持ちは十分なほどわかります。私も、学会活動は例えるならば、オリンピックの競技する場所であります。今は、日常生活が人波にできて、仕事の復帰が人並みにできて、学会の組織活動は3番目で良いです。しろたんさんの、今までの生活状況見ると題目が今あげられるようになった段階で、自分や自分の家族のための生活基盤をゆるぎないものを構築してから、ラインに戻るべきだと考えます。真面目なしろたんさんだからこそ、ラインに戻りたい気持ちが分かります。学会の組織活動は、やり始めたらものすごくハードです。それに耐えうる、心身ともに体力をつける時期だと思えてならないのです。心の病をまだ抱えている人は、普通の人よりも自分が思うよりも心身共に体力も、気力もありません。また、悩みが深い分普通の人よりもラインに出るためにはそれなりの過程に事情に合った参加を、自分の体力と相談しなければなりません。残りの人生どう生きたいのか・・。>焦らないでください。しろたんが何歳かは、知りませんが90歳超えても現役で働いている方がおられる。因みに私は、80歳になったら創価大学の通信教育をを遣ろうと今決めています。大聖人様は50歳からがいよいよ本番の人生と言った生き方をしているように思えます。長寿社会の今、今50歳としても平均年齢からすると、大聖人様よりも、20年多く生きられます。
シリウスさんコメントありがとうございました。調子がいいので、つい無理をしすぎてしまったのかもしれません・・。 先週末から母の誕生日でお食事会に言ったり、日曜日は家族で買い物、上の子の風邪で病院へ連れて行ったり、自身の検査結果もききにも電車に乗り1時間かけていってき足り、プラス風邪気味もあって、疲れたためだと思います。 シリウスさんのおっしゃるとおりです。早く気付かせてもらえて感謝しています。気をつけていと思います。 栄養療法の血液検査の結果、診断はかなり重症の栄養不足でした。 一般の病院の検査では正常といわれましたが、細かい項目で栄養療法の検査を受けると、極度の貧血、身体を作る土台になるたんぱく質も極度に不足していて、亜鉛、ビタミンB郡も不足していました。 貯蔵鉄が80から100ないといけないところ、わたしは30しかありませんでした。 編頭痛や倦怠感、胸のつっかえ感、私の場合は精神的だけのものでもなかったようです。甘いものやカフェインの取りすぎもよくないとやっぱり言われました。 身体が出産によるのもあると思いますが、相当がたがただったんだなって思います。 心身両面から治していきたいと思います。
みなさんは、信心好きですか?僕は最近、信心が好きではありませんお題目あげても、なにも感じられないし会合も面倒くさい家にいた方がいいなって思っちゃう何で信心してるのかなあ
初めまして。Keiと申します。いつも覗いているだけでかなり久し振りに書き込みます。私の場合ですが…>みなさんは、信心好きですか?今の私は信心を好きとか嫌いとか考えたことないんです。かかしさんの質問?を拝見して考えてみましたが、好き嫌いの次元では考えられないですね。私にとって信心は宝物です。>会合も面倒くさい私もそう思って会合には行かなかった頃もありました。病気になってからは怖くて行けなくなりましたが。面倒なだけなら時期が来ればだんだん参加できるようになるのではないでしょうか。私はそうでした。面倒なだけが理由ですが?今のかかしさんには休養が必要なのかもしれませんね。>何で信心してるのかなあ私が今してるのは朝の勤行とたまに聖教新聞や大百の一部に目を通すだけです。が、なぜ信心してると言われると私の生命(いのち)がこの信心が正しい・手放したくないと感じ、求めているからです。
信心好きです♪戸田先生が信心は、1人前でいいと言っておられるのだから、1人前だけやって、仕事、家事、育児(それらすべてが仏法)やっているので、全部合わせると3人前活動しています。ここで、学会活動3人前やるのなら自分がつぶれてしまうことが分かたので、学会活動は1人前で済ませています。やりすぎれば、疲労感がたまりそれを押してやれば、恐怖にもなりえない。元気になれる活動ならば、大いに参加します。何で信心してるのかなあ>自分が一番幸せになるため、人間として成長したい、仏の境涯になりたい。自分のことはどうでもいい、人を救いたい。では長続きしない。自分が幸せでなくて、心にゆとりが無くて、溺れそうになっていたのなら、人を救うゆとりなどないです。まずは、自分が大船に乗るために信心してます。
Kei さんシリウスさん、ありがとう疲れてるのかな、ぼく今日はゆっくりします自分が変われるのは信心しかないって、心の底ではわかってるんですけどね…
こんばんは。かかしさん、はじめまして。信心て、なんでするんだろうて考えたことありますか。わたしは、信心するときに学会の人に自分が幸せになりたいかなりたくないかていわれて、幸せになりたいと願いました。そして、結果がでるかでないかは、わからないけれど、やつてみてはどうかと、わたしも、一時期案山子さんのように悩んで、信心が嫌にすりましたよ。毎日学会員に何かあったら。題目だよとしかいってもらえず、苦労しました。でも、御本尊のまえに座るとね、昔のことを思い出すていうんだってさ。でも。ある大切な学会員さん、波濤会船乗りさんの学会のグループのひとにいわれたんだよね。題目ってね。自分が困らないために題目を座れるときにあげておくんだよと。でもかかしさん、無理は、しなくてもいいんだよ。もし、信心がわからなくても、御本尊にお水をあげて、三遍の題目三唱でもいいのだから、わたしも、病気でくるしんだときは、題目どころか、朝晩の勤行すら、できませんでした。このサイトに。昔の私の体験がでていますが、そのときは、ミーちゃんでした。よかったら、気がむいたらよんでください。いま精神統合失語症を克服して六歳の小学校にあがる子供の母親です。わたしも、いま、自分の子供ADHDで、注意欠陥多動障害で、わからなくくるしんでいますがね。がんばってますよ
やつちやんさんへ返信がおそくなってしまいました。ごめんなさい昔の体験談、まだ見つけられてないんですが、探して是非読みますね。今日、部長と同期のメンバーと会ってちょっと元気になりました。昼間は「怖いよ、寂しいよ」って気持ちがいっぱいだったけど、一日頑張っていきました。
かかしさん、実は、今家の子供が、このねんちょうで、三月26日で、保育園を卒業するんだかけど、さいきん、病院へいき、薬をのむようになって、保育園に行きたくないというようになって、こまっています。でも、病院をかえようとおもいます。今の息子には、こども病院が大変のようにおもうし、私自信もたいへんで、じぶも、昔病気でくるしんだので、たいへんなのわかるので、くるしかった、から、でも、今は、息子が一番苦しんだろうなと思って、いま、息子に題目をおくっています。わたしも、神経質にしつこく息子をかまうので、だめなのかな。はなしかわるけど、かかしさんいけてよかったね。でも、無理をしないようにすこしでいいから、やってみてください。精神的なこういった病は、すこしづつなおっていくものですから。骨折とか、捻挫みたいに簡単にころとは、かわらないから、むずかしいけど、だんだんよくなるものです。大丈夫だから、薬も、自分が症状があって飲んだほうがいいのなら、のんだらいいけど、のんで、副作用が、でてきたり、自分の体に支障がでるようなら、お医者さんには、もうしわけないけど、すこし、減らしてみてやっていくと、よくなるよ。わたしも、薬むのんで、副作用がてできて、仕事に支障がでたりしたので、やめていた時期がありました。私の体験がみつけられないとのことですが、このジョナサンのサイトにかかれていますよ、福井のみーちやんの体験談、婦人部で、でていますが。
こんばんは横レスです<(_ _)>みーちゃんの体験談は「トップに戻る」クリック→寄稿クリックで、見つかります。
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